大韓民国への永住・海外移住【条件や費用など】|永住マップ

大韓民国への永住・海外移住

海外移住する方法や費用、各国の条件など
大韓民国の永住・海外移住

大韓民国の基本情報

大韓民国への永住を考えている方が、まず気にするのはその地域の治安です。

永住する際の条件や費用なども重要ですが、やはり、住むとなったら安全な地域が一番です。

永住マップでは、実際に大韓民国に住んでいる方の声と、移住する際に必要な条件や費用などを掲載しています。

海外移住を検討している方は、当サイトを参考にしてみてください。

人口(人) 51069375
面積(平方km) 100339
人口密度 503
通貨 大韓民国ウォン
通貨単位 KRW

日本と大韓民国の物価比較

また、日本と海外では物価が違うことがほとんどです。

そのため、大韓民国への移住した場合、物価がどのくらい違うのかを比較できるよう、様々なものの価格をまとめました。

食べ物/食料品

商品 現地価格 円換算価格 日本価格 対日本価格
卵(1個) 290KRW 27円 24円 113.6
牛乳(1L) 2550KRW 240円 218円 110
牛肉(1kg) 29000KRW 2727円 2620円 104.1
豚肉(1kg) 19500KRW 1834円 2260円 81.1
鶏肉(1kg) 14000KRW 1317円 1350円 97.5
じゃがいも(1kg) 3200KRW 301円 316円 95.2
トマト(1kg) 5200KRW 489円 673円 72.7
オレンジ(1kg) 5000KRW 470円 498円 94.4
米(1kg) 3480KRW 327円 396円 82.6
小麦(1kg) - - 237円 -
ビール(350cc) 1290KRW 121円 189円 64.2
コーラ(350cc) 1092KRW 103円 66円 155.6
ビッグマック(1個) 4100KRW 386円 401円 96.1

交通/インフラ

商品 現地価格 円換算価格 日本価格 対日本価格
バス(初乗り) - - 210円 -
タクシー(初乗り) 3000KRW 282円 730円 38.6
電話(公衆電話/1分) - - 20円 -

サービス

商品 現地価格 円換算価格 日本価格 対日本価格
液晶カラーテレビ - - 48810円 -
乗用車 - - 3117431円 -
ガソリン(1L) 1489KRW 140円 132円 106.1

大韓民国の永住者数

大韓民国への永住を考えている方は、現在、大韓民国にどのくらいの日本人が住んでいるのか気になるのでは無いでしょうか?

そこで、長期滞在者数、永住者数などをまとめてみました。

長期滞在者数(人) 29905
永住者数(人) 6814
在留日本人総数(人) 36719

【体験談】大韓民国の治安は良いの?悪いの?

大韓民国に住んでいる方の声

の治安や評判

とてものどかで日本と大して変わらないし、怖いなと感じたことはありません。でも、やはり夜遅くの女性の一人歩きは不安があります。飲み屋だと大声で喧嘩している人も見かけたし、被害はないけど絡まれたら危ないかなと思います。栄えているところとそうでないところの暗さに差があります。ただ、町の人は親切でバスも地下鉄もあるのでとても便利です。

-大邱の治安について-

の治安や評判

大学が近くにあることから、ショッピングビルやクラブなど、24時間営業が多く、特に日本と変わらないように思いました。
夜になるとゲストハウスに宿泊している若い方が、道にデッキチェアなどを出し、酒盛りをしていました。特に苦情になることもなく、女性だけで酒盛りをしていても襲われるなどの被害もなく、ゆるい街なのだと思いました。軍人の方が軍服でデートするなどの光景もよく見かけましたので、抑止力があるのかもしれません。

-ホンデの治安について-

の治安や評判

特に悪いと感じたことはなかったです。
裏路地に入れば分かりませんが、大通りや東大門あたりを歩き回ることについては問題はなかったです。
ただ、タクシーはちゃんとした会社のものに乗らないと、日本人だとわかるとボラれることもあるので、移動はバスか地下鉄がオススメです。
独立運動の日や、日本からの解放に関連する日にはあまり出歩かない方が良いと思います。

-ソウルの治安について-

の治安や評判

基本的に日本のように治安が良い。犯罪が少なく、鍵をかけ忘れて外出したことが何度かあったが泥棒に入られることはなかった。監視カメラが多く設置されていて悪いことができないようになっている。中心部だけでなく郊外にも住んでいたが治安が良い。日本と同じように韓国は単民族国家ということもあり治安が良いようである。性犯罪もイメージほどは多発していない。

-ソウルの治安について-

の治安や評判

夜の一人歩きができるくらいに安全です。
子供たちは学校へ一人で通い、学生たちも夕方から夜にかけて塾へ送迎なしで徒歩で通学可能です。
前科のある人が地域に引っ越ししてくると、女性家族部という政府組織から子供が居る家庭を対象に顔写真入りで郵送の注意喚起がありますが、実際に遭遇したことはまだありません。
比較的安全な地域だといえると思います。

-ウォンジュの治安について-

の治安や評判

ファッションやコスメが安く買える街で、大学もあるせいか若者がとても多いので昼間はとても賑わっている原宿みたいな感じです。でも夜は、少し怖いおじさんがお酒を飲みながら歩き回っている光景をよく目にしますし、ゴミも沢山落ちています。昼間はいいかもしれませんが、夜に女性一人で出歩くには危ない街かもしれません。

-梨大の治安について-

の治安や評判

大邱市の郊外に生活拠点があったせいもあり、治安に関しては比較的良かった方でした。
ただ、対馬(韓国名:独島)が近い地域というのもあるのか、政治的な話になると感情的になる人もいます。また終戦記念日付近になると、大邱の都市部では集会を開いていることがあり、雰囲気が良くないので、特に日本人は近寄らない・政治の話はしないのがベターだと思います。

-大邱市の治安について-

の治安や評判

1年間留学という形で韓国のソウルに住んでいたのですが、比較的治安はいい方ではないかと思います。韓国の中でも観光客が非常に多く、国自体が治安が悪化しないよう尽力しているように感じていました。しかし、私が住んでいた頃はよく夜になると喧嘩している場面に出くわすことがあり、繁華街だけあって夜は急に治安が悪化するイメージがあります。

-ソウルの治安について-

の治安や評判

住んでいたのは六年前のソウル最大の南大門市場。地元の人から海外の観光客で毎日ごったがえしています。そのためスリなどの被害が多く日本人は防犯意識が低いため格好の的になっていました。またコピー商品などは店内の奥や2階の部屋などにあり、腕をつかまれて高額で買わされるという被害にもあったことがあります。あとタクシーもぼったくられたりします。

-ソウルの治安について-

の治安や評判

日本で報道される内容だとややネガティブなイメージが強いと思いますが、実際に行ってみると現地の人はとても温かい人が多いです。全員が全員とは言いがたいですが、それはこの国でも同じだと思います。深夜営業の飲食店、バー、洋服屋などがとても多く、生活する上で急に物が必要になってもまず困ることはありません。移動もタクシーがメインで格安です。

-ソウルの治安について-

各国の移住条件や費用

北ヨーロッパ
アイスランド
オーランド諸島
グリーンランド
スウェーデン
スヴァールバル諸島およびヤンマイエン島
デンマーク
ノルウェー
フィンランド
フェロー諸島
西ヨーロッパ
アイルランド
アンドラ
イギリス
イタリア
オランダ
ガーンジー
ギリシャ
サンマリノ
ジブラルタル
ジャージー島
スイス
スペイン
ドイツ
バチカン市国
フランス
ベルギー
ポルトガル
マン島
モナコ
リヒテンシュタイン
ルクセンブルク
東ヨーロッパ
アゼルバイジャン
アルバニア
アルメニア
ウクライナ
エストニア
オーストリア
クロアチア
ジョージア
スロバキア
スロベニア
セルビア
チェコ
ハンガリー
ブルガリア
ベラルーシ
ポーランド
ボスニア・ヘルツェゴビナ
マケドニア共和国
モルドバ
モンテネグロ
ラトビア
リトアニア
ルーマニア
中東
アフガニスタン
アラブ首長国連邦
イエメン
イスラエル
イラク
イラン
オマーン
カタール
クウェート
サウジアラビア
シリア・アラブ共和国
トルコ
バーレーン
パレスチナ
ヨルダン
レバノン
北アメリカ
アメリカ合衆国
カナダ
サンピエール島・ミクロン島
中央アメリカ
アメリカ領ヴァージン諸島
アルバ
アンギラ
アンティグア・バーブーダ
イギリス領ヴァージン諸島
エルサルバドル
キューバ
キュラソー島
グアテマラ
グアドループ
グレナダ
ケイマン諸島
コスタリカ
サン・バルテルミー島
サン・マルタン
ジャマイカ
シント・マールテン
セントクリストファー・ネイビス
セントビンセント・グレナディーン
セントルシア
タークス・カイコス諸島
ドミニカ共和国
ドミニカ国
トリニダード・トバゴ
ニカラグア
ハイチ
パナマ
バハマ
バミューダ諸島
バルバドス
プエルトリコ
ベリーズ
BES諸島
ホンジュラス
マルティニーク
メキシコ
モントセラト
オセアニア
アメリカ領サモア
ウォリス・フツナ
オーストラリア
合衆国領有小離島
北マリアナ諸島
キリバス
グアム
クック諸島
クリスマス島
サモア
ソロモン諸島
ツバル
トケラウ
トンガ
ナウル
ニウエ
ニューカレドニア
ニュージーランド
ノーフォーク島
バヌアツ
パプアニューギニア
パラオ
ピトケアン諸島
フィジー
フランス領ポリネシア
マーシャル諸島
ミクロネシア連邦
北アフリカ
アルジェリア
エジプト
チュニジア
モロッコ
リビア
南アメリカ
アルゼンチン
ウルグアイ
エクアドル
ガイアナ
コロンビア
サウスジョージア・サウスサンドウィッチ諸島
スリナム
チリ
パラグアイ
フォークランド諸島
ブラジル
フランス領ギアナ
ベネズエラ
ペルー
ボリビア
南アフリカ
アンゴラ
ザンビア
ジンバブエ
スワジランド
ナミビア
ボツワナ
マラウイ
南アフリカ共和国
モーリシャス
モザンビーク
レソト
インド洋地域
イギリス領インド洋地域
ココス諸島
コモロ
セーシェル
ハード島とマクドナルド諸島
フランス領南方・南極地域
マダガスカル
マヨット
モルディブ
レユニオン
南アジア
インド
スリランカ
ネパール
パキスタン
バングラデシュ
ブータン
東南アジア
インドネシア
カンボジア
シンガポール
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東ティモール
フィリピン
ブルネイ
ベトナム
マレーシア
ミャンマー
ラオス
中央アフリカ
ウガンダ
ガボン
カメルーン
コンゴ共和国
コンゴ民主共和国
サントメ・プリンシペ
赤道ギニア
チャド
中央アフリカ共和国
ナイジェリア
ニジェール
ブルンジ
ルワンダ
中央アジア
ウズベキスタン
カザフスタン
キルギス
タジキスタン
トルクメニスタン
東アフリカ
エチオピア
エリトリア
ケニア
ジブチ
スーダン
ソマリア
タンザニア
南スーダン
西アフリカ
ガーナ
カーボベルデ
ガンビア
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ギニアビサウ
コートジボワール
シエラレオネ
セネガル
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朝鮮民主主義人民共和国
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南極
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ブーベ島
ロシア
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