ニュージーランドへの永住・海外移住【条件や費用など】|永住マップ

ニュージーランドへの永住・海外移住

海外移住する方法や費用、各国の条件など
ニュージーランドの永住・海外移住

ニュージーランドの基本情報

ニュージーランドへの永住を考えている方が、まず気にするのはその地域の治安です。

永住する際の条件や費用なども重要ですが、やはり、住むとなったら安全な地域が一番です。

永住マップでは、実際にニュージーランドに住んでいる方の声と、移住する際に必要な条件や費用などを掲載しています。

海外移住を検討している方は、当サイトを参考にしてみてください。

人口(人) 4693000
面積(平方km) 268680
人口密度 17.5
通貨 ニュージーランド・ドル
通貨単位 NZD

日本とニュージーランドの物価比較

また、日本と海外では物価が違うことがほとんどです。

そのため、ニュージーランドへの移住した場合、物価がどのくらい違うのかを比較できるよう、様々なものの価格をまとめました。

食べ物/食料品

商品 現地価格 円換算価格 日本価格 対日本価格
卵(1個) - - 24円 -
牛乳(1L) - - 218円 -
牛肉(1kg) - - 2620円 -
豚肉(1kg) - - 2260円 -
鶏肉(1kg) - - 1350円 -
じゃがいも(1kg) - - 316円 -
トマト(1kg) - - 673円 -
オレンジ(1kg) - - 498円 -
米(1kg) - - 396円 -
小麦(1kg) - - 237円 -
ビール(350cc) - - 189円 -
コーラ(350cc) - - 66円 -
ビッグマック(1個) - - 401円 -

交通/インフラ

商品 現地価格 円換算価格 日本価格 対日本価格
バス(初乗り) - - 210円 -
タクシー(初乗り) - - 730円 -
電話(公衆電話/1分) - - 20円 -

サービス

商品 現地価格 円換算価格 日本価格 対日本価格
液晶カラーテレビ - - 48810円 -
乗用車 - - 3117431円 -
ガソリン(1L) - - 132円 -

ニュージーランドの永住者数

ニュージーランドへの永住を考えている方は、現在、ニュージーランドにどのくらいの日本人が住んでいるのか気になるのでは無いでしょうか?

そこで、長期滞在者数、永住者数などをまとめてみました。

長期滞在者数(人) 7363
永住者数(人) 8444
在留日本人総数(人) 15807

【体験談】ニュージーランドの治安は良いの?悪いの?

ニュージーランドに住んでいる方の声

の治安や評判

ニュージーランドは人よりもひつじの数が多いと言われています。オークランドシティー、CBDと通称言います。東京で言うと東京駅周辺や渋谷駅周辺のような場所です。街中は昼夜問わず道のあらゆるところにホームレスがいます、でも彼らは暴力的なことはなくアジア人だと分かるとお金を持っていると思われ食べ物やお金を求めてくることがありますが無視してその場を逃げ去ると問題ありません。ノースショアは遠いですが夜中2時頃まで公共交通機関があり、市内も同様です。人柄は本当に気さくで行き交う時には挨拶をしてくれます。土日はほとんどの家族が遠出か家にいるのかとっても静かです。

-オークランドの治安について-

の治安や評判

ニュージーランドの南島にある町です。以前から治安が非常に高い町としられており、日本人を含めたアジア人も多数住んでいる町です。高齢者の住民割合が高く、多くの方々が親切で同じ日本人留学仲間からも人的な被害にあった等は聞いていません。現地の方よりも同じ留学仲間の中国人に身の回りのものを盗られたと聞くほど、現地に関しては治安に優れた街だと思います。

-クライストチャーチの治安について-

の治安や評判

昼間は女性一人で歩いても特に問題なくすごせます。ただ、昼夜問わず、日本で言うホームレスのような貧困層の人をちょこちょこ見かけ、体格もよくタトゥーもたくさん入れていて少し怖いです。安全な通りと人気の少なくてあまり近寄りたくない通りがあるので、なるべく大通りを歩くのがいいと思います。タクシーもたまに口説いてくるおじさんがいたので女性は一人で乗らないのがいいと思います。

-オークランドの治安について-

の治安や評判

他の海外の都市に比べるといい方だと思います。しかしオークランドはニュージーランドの中では一番人口の多い都市で、経済も発展しているので、それなりに犯罪も多いです。1年間しか住んでなかったですけど、殺人事件も発生してました。
また、繁華街のメインストリートには浮浪者がおり、お金をもらおうと紙コップを揺すっておねだりしているのも見かけます。語学学校の友達が、携帯を歩いている最中にひったくられました。

-オークランドの治安について-

の治安や評判

治安は基本的に良いと言えると思います。住宅街は静かで、夜一人で歩いても大丈夫そうでした。中心街まで行くと、深夜なんかは若者が溜まってたりもしますが、ニュージーランドでは基本的にお店も早い時間に閉まるところが多く、若者がそんなに騒いだりしているところは見たことがありませんでした。ただアジア人の女の子が一人で歩いてると、車から声をかけられたりすることは数回ありましたが昼間でしたし、安全でした。

-クライストチャーチの治安について-

の治安や評判

「ガーデンシティ」「英国以外で一番英国らしい街」等と評され落ち着いた英国風の建造物や庭、公園が美しい街です。目立った繁華街やいかがわしい雰囲気の界隈もなく、特に治安面で心配なエリアはありません。ただし、イギリス系やスコットランド系の白人以外には先住民族であるマオリ系と中国、台湾や少数派ですが日本人くらいしかいないため、差別意識が高い人がおり、ごくたまにヘイトクライムが発生します。

-クライストチャーチの治安について-

の治安や評判

時間がゆったりと流れる比較的平穏な街です。夜でも女1人で歩けないこともないですがオススメはしません。それでひったくりにあった挙句大怪我をした友人(日本人女性)もいました。アングラなところはパッと見ありませんでしたが、それでもドラッグを勧めてくる人はいますので気をしっかり持って!純粋なニュージー人より、留学や仕事のために住んでるアジアンの方がタチが悪いです。

-オークランドの治安について-

の治安や評判

基本的に日本に比べて殺人事件などの凶悪事件は少ないですが、反面窃盗などの軽犯罪は何倍も多いです。特に夕方以降、暗くなると治安は途端に悪くなります。人を狙う窃盗での危険な場所としては中心部の人通りの少ない路地や公園、店を狙う窃盗は夜であれば場所を問いません。実際私が住んでいた下のお店も深夜の2時にバールみたいなものでガラスを割られて金品を奪われてしまったようです。ガラス扉は砕けて散乱、内部も荒らされて酷い状態でした。

-オークランドの治安について-

の治安や評判

ニュージーランドの首都でもあるウェリントンの治安はというと、日本と同じくらい安全です。暗くなってからも人並みは少なすぎず、一人で歩けるくらいです。街全体はこぢんまりとした街なので、スラム街や荒れているところ、治安に差があるところなどもなさそうでした。バーが多いところもありますが、治安が悪そうではありませんでした。

-ウェリントンの治安について-

の治安や評判

銃が持てない為、安心していましたが、それでも人通りの少ない場所には一人で行かない、公衆トイレは危険なので絶対近付かない、トイレに行きたくなったら必ずマクドナルドのトイレを使用するよう、ホストファミリーには何度も言われていました。外出時も空き巣が多いので、テレビの音量を大きくしたまま外出するなど、対策を色々していました。

-クライストチャーチの治安について-

各国の移住条件や費用

北ヨーロッパ
アイスランド
オーランド諸島
グリーンランド
スウェーデン
スヴァールバル諸島およびヤンマイエン島
デンマーク
ノルウェー
フィンランド
フェロー諸島
西ヨーロッパ
アイルランド
アンドラ
イギリス
イタリア
オランダ
ガーンジー
ギリシャ
サンマリノ
ジブラルタル
ジャージー島
スイス
スペイン
ドイツ
バチカン市国
フランス
ベルギー
ポルトガル
マン島
モナコ
リヒテンシュタイン
ルクセンブルク
東ヨーロッパ
アゼルバイジャン
アルバニア
アルメニア
ウクライナ
エストニア
オーストリア
クロアチア
ジョージア
スロバキア
スロベニア
セルビア
チェコ
ハンガリー
ブルガリア
ベラルーシ
ポーランド
ボスニア・ヘルツェゴビナ
マケドニア共和国
モルドバ
モンテネグロ
ラトビア
リトアニア
ルーマニア
中東
アフガニスタン
アラブ首長国連邦
イエメン
イスラエル
イラク
イラン
オマーン
カタール
クウェート
サウジアラビア
シリア・アラブ共和国
トルコ
バーレーン
パレスチナ
ヨルダン
レバノン
北アメリカ
アメリカ合衆国
カナダ
サンピエール島・ミクロン島
中央アメリカ
アメリカ領ヴァージン諸島
アルバ
アンギラ
アンティグア・バーブーダ
イギリス領ヴァージン諸島
エルサルバドル
キューバ
キュラソー島
グアテマラ
グアドループ
グレナダ
ケイマン諸島
コスタリカ
サン・バルテルミー島
サン・マルタン
ジャマイカ
シント・マールテン
セントクリストファー・ネイビス
セントビンセント・グレナディーン
セントルシア
タークス・カイコス諸島
ドミニカ共和国
ドミニカ国
トリニダード・トバゴ
ニカラグア
ハイチ
パナマ
バハマ
バミューダ諸島
バルバドス
プエルトリコ
ベリーズ
BES諸島
ホンジュラス
マルティニーク
メキシコ
モントセラト
オセアニア
アメリカ領サモア
ウォリス・フツナ
オーストラリア
合衆国領有小離島
北マリアナ諸島
キリバス
グアム
クック諸島
クリスマス島
サモア
ソロモン諸島
ツバル
トケラウ
トンガ
ナウル
ニウエ
ニューカレドニア
ニュージーランド
ノーフォーク島
バヌアツ
パプアニューギニア
パラオ
ピトケアン諸島
フィジー
フランス領ポリネシア
マーシャル諸島
ミクロネシア連邦
北アフリカ
アルジェリア
エジプト
チュニジア
モロッコ
リビア
南アメリカ
アルゼンチン
ウルグアイ
エクアドル
ガイアナ
コロンビア
サウスジョージア・サウスサンドウィッチ諸島
スリナム
チリ
パラグアイ
フォークランド諸島
ブラジル
フランス領ギアナ
ベネズエラ
ペルー
ボリビア
南アフリカ
アンゴラ
ザンビア
ジンバブエ
スワジランド
ナミビア
ボツワナ
マラウイ
南アフリカ共和国
モーリシャス
モザンビーク
レソト
インド洋地域
イギリス領インド洋地域
ココス諸島
コモロ
セーシェル
ハード島とマクドナルド諸島
フランス領南方・南極地域
マダガスカル
マヨット
モルディブ
レユニオン
南アジア
インド
スリランカ
ネパール
パキスタン
バングラデシュ
ブータン
東南アジア
インドネシア
カンボジア
シンガポール
タイ王国
東ティモール
フィリピン
ブルネイ
ベトナム
マレーシア
ミャンマー
ラオス
中央アフリカ
ウガンダ
ガボン
カメルーン
コンゴ共和国
コンゴ民主共和国
サントメ・プリンシペ
赤道ギニア
チャド
中央アフリカ共和国
ナイジェリア
ニジェール
ブルンジ
ルワンダ
中央アジア
ウズベキスタン
カザフスタン
キルギス
タジキスタン
トルクメニスタン
東アフリカ
エチオピア
エリトリア
ケニア
ジブチ
スーダン
ソマリア
タンザニア
南スーダン
西アフリカ
ガーナ
カーボベルデ
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ギニアビサウ
コートジボワール
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中華人民共和国
朝鮮民主主義人民共和国
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マカオ
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南極
南極
ブーベ島
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