フィリピンへの永住・海外移住【条件や費用など】|永住マップ

フィリピンへの永住・海外移住

海外移住する方法や費用、各国の条件など
フィリピンの永住・海外移住

フィリピンの基本情報

フィリピンへの永住を考えている方が、まず気にするのはその地域の治安です。

永住する際の条件や費用なども重要ですが、やはり、住むとなったら安全な地域が一番です。

永住マップでは、実際にフィリピンに住んでいる方の声と、移住する際に必要な条件や費用などを掲載しています。

海外移住を検討している方は、当サイトを参考にしてみてください。

人口(人) 100981437
面積(平方km) 299404
人口密度 337
通貨 フィリピン・ペソ
通貨単位 PHP

日本とフィリピンの物価比較

また、日本と海外では物価が違うことがほとんどです。

そのため、フィリピンへの移住した場合、物価がどのくらい違うのかを比較できるよう、様々なものの価格をまとめました。

食べ物/食料品

商品 現地価格 円換算価格 日本価格 対日本価格
卵(1個) 6.1PHP 15円 24円 61.6
牛乳(1L) 140PHP 340円 218円 156.2
牛肉(1kg) 295PHP 717円 2620円 27.4
豚肉(1kg) 220PHP 535円 2260円 23.7
鶏肉(1kg) 148PHP 360円 1350円 26.7
じゃがいも(1kg) 94PHP 229円 316円 72.3
トマト(1kg) 210PHP 511円 673円 75.9
オレンジ(1kg) 157PHP 382円 498円 76.7
米(1kg) 52PHP 126円 396円 31.9
小麦(1kg) 99PHP 241円 237円 101.6
ビール(350cc) 34.5PHP 84円 189円 44.4
コーラ(350cc) 22PHP 53円 66円 80.9
ビッグマック(1個) 175PHP 426円 401円 106.1

交通/インフラ

商品 現地価格 円換算価格 日本価格 対日本価格
バス(初乗り) 12PHP 29円 210円 13.9
タクシー(初乗り) 40PHP 97円 730円 13.3
電話(公衆電話/1分) - - 20円 -

サービス

商品 現地価格 円換算価格 日本価格 対日本価格
液晶カラーテレビ 17991PHP 43755円 48810円 89.6
乗用車 - - 3117431円 -
ガソリン(1L) 50.7PHP 123円 132円 93.3

フィリピンの永住者数

フィリピンへの永住を考えている方は、現在、フィリピンにどのくらいの日本人が住んでいるのか気になるのでは無いでしょうか?

そこで、長期滞在者数、永住者数などをまとめてみました。

長期滞在者数(人) 13084
永住者数(人) 4864
在留日本人総数(人) 17948

【体験談】フィリピンの治安は良いの?悪いの?

フィリピンに住んでいる方の声

の治安や評判

セブ島の経済特区である「ITPark」という地域は、24時間稼働しているアメリカのコールセンターの会社がたくさんあることもあり、深夜に出歩いていても安全でした。
ただ、この地域を一歩外に出るとストリートチルドレンがとても多く、たかりやスリなどがあり、とても安全とは言えないような感じでした。また、野良犬も多いので近づかないような注意が必要だと思います。

-セブ島の治安について-

の治安や評判

父の住んでいたアパートには必ずガードマンと受付の人が銃を携帯していました。

アパートの隣にあるコンビニですが、一人でも買い物に行くのはいけないと注意されていたので一度も一人で買い物に行ったことはありません。

買い物の用事がるときには、必ず父に雇われている運転手と、現地に暮らしている日本人家族の方に付き添ってもらうように厳しく言われていました。

その他、お昼ご飯を食べようと思って父と近所の道を歩いている時に銃撃戦が数回怒りましたが幸い私は怪我無く済みました。

-マニラの治安について-

の治安や評判

治安はやはり日本に比べると劣ると言わざるを得ません。掏摸も多く、人混み激しい場所では特に気をつける必要があります。現地の人と同じ用な服装をしたりと、現地に溶け込むことで、旅行者や新参者として見なされないことが大事であると感じました。特定の犯罪者集団がのさばっているということは聞いたことがないため、少年など貧困にあえぐ人たちがそのような犯罪行為をするのだと思います。

-バギオの治安について-

の治安や評判

安全とは言えないが、基本的に海外での生活は日本と違うというところを考えながら生活していれば、問題はないかと思います。お金を大量に持ち歩いたり、夜一人で歩いたり、ローカルの人とのトラブルをさけていれば問題はないが、派手な格好をしていて、脅されたりという話は聞いたことがあります。また、基本、日本人に対しては親切なイメージもあるが、騙されることもある、という話は、現地に住んでいる日本人の人に聞いたこともあります。しかし、通常の生活と、海外は日本とは違う生活スタイルがあるということを念頭においておくのがいいです。また、警察は、なかなか頼りにならないです。タクシーの中に携帯を忘れたり、カメラを置き忘れたり、、ということがあると、ほぼ返ってはきません。

-セブの治安について-

の治安や評判

治安はそれほどよくはないです。レストランで食事中、かばんを横に置いていたら、持って行かれてしまいました。オープンスタイルのレストランで、注文や食事をしなくても店に入ることができるところが多く、また食事時でも空いているレストランが多いため、店員も他の客もよく見ていないのです。また、iphoneがよく盗まれます。路上で転売することが簡単にできるからです。

-セブの治安について-

の治安や評判

夜遅い時間に出歩かない、危ないと言われているエリアに行かなければ基本的に事件や事故に巻き込まれることはありません。

ただ公共の乗り物内や観光客の多いショッピングモールではスリや高価なアクセサリーを引きちぎられたという話は何度も現地で聞いたことがあります。カバンのチャックはしっかり閉める、財布はいくつかに分けておく、高価なアクセサリーはつけない、を守れば全く問題なく過ごせる治安だと思います。

-セブの治安について-

の治安や評判

普段生活しているぶんにはとても治安がいいです。人々もフレンドリーですし観光客も多くリゾートホテルも多いので1人で出歩いてもそれほど問題はありません。ただやはり経済格差の激しい国ですので、物乞いの子供やぼったくりも少なくありません。物乞いなどは日本に住んでいたら絶対に出会わない光景なので驚くと思いますが、決して危害を加えてくることはありません。タクシーなどはぼったくりが当たり前なので事前にメーターの有無を確認する必要があります。メーターなどを講義すると乗車拒否に会うことはしょっちゅうです。最初に治安がいいと記述しましたが夜はやはり1人で出歩かない方がいいと思います。人通りが全くなくなります。

-マクタン島の治安について-

の治安や評判

マカティにある、高級住宅街『ロックウェルRockwell 、ボニファシオBGC、レガスピRegasupi』は商業施設に入るにもコンドミニアムに入るにもセキュリティチェックがあり安全です。夜も安全に歩くことができます。
しかし、通りを一本越えて市街地から抜けると昔ながらの建物が並び、路上生活者がいたり、スリや強盗の被害に遭う事もあります。

-マカティの治安について-

の治安や評判

治安は、こちらが万全にカバン常に身に着けておくことや身なりを派手にしすぎないなどを気を付けていたら、良い方である。また、ネット等でも周知されている、詐欺なども、あらかじめ頭に入れておくとより安全。大きなショッピングモールもあるし、旅行者も多いので比較的安全。お酒を飲みすぎてつぶれたり、明らかに怪しいお店などに行く人は、かなり要注意だと感じる。警察は、あまり役に立たない印象。また、どこの国でも同じように女性が一人夜で歩くことや、女性が身なりを派手にして乗り合いバス等に乗ると、ちょっと危ないかもしれない。

-セブの治安について-

の治安や評判

スリが多くポケットに携帯を入れているとすぐに盗まれる。レストランでカバンを椅子の背もたれと背中の間に置いていてもすられます。カバンや貴重品はファスナーをしっかりと閉めて、体の前で自分の視界に常に入るようにする必要があります。夜間の独り歩きはできません。タクシー強盗があるので信頼できる配車アプリを利用する必要があります。銃が横行しているのでセットアップもあります。とにかく暗くなると外は歩かないのが懸命です。

-セブの治安について-

各国の移住条件や費用

北ヨーロッパ
アイスランド
オーランド諸島
グリーンランド
スウェーデン
スヴァールバル諸島およびヤンマイエン島
デンマーク
ノルウェー
フィンランド
フェロー諸島
西ヨーロッパ
アイルランド
アンドラ
イギリス
イタリア
オランダ
ガーンジー
ギリシャ
サンマリノ
ジブラルタル
ジャージー島
スイス
スペイン
ドイツ
バチカン市国
フランス
ベルギー
ポルトガル
マン島
モナコ
リヒテンシュタイン
ルクセンブルク
東ヨーロッパ
アゼルバイジャン
アルバニア
アルメニア
ウクライナ
エストニア
オーストリア
クロアチア
ジョージア
スロバキア
スロベニア
セルビア
チェコ
ハンガリー
ブルガリア
ベラルーシ
ポーランド
ボスニア・ヘルツェゴビナ
マケドニア共和国
モルドバ
モンテネグロ
ラトビア
リトアニア
ルーマニア
中東
アフガニスタン
アラブ首長国連邦
イエメン
イスラエル
イラク
イラン
オマーン
カタール
クウェート
サウジアラビア
シリア・アラブ共和国
トルコ
バーレーン
パレスチナ
ヨルダン
レバノン
北アメリカ
アメリカ合衆国
カナダ
サンピエール島・ミクロン島
中央アメリカ
アメリカ領ヴァージン諸島
アルバ
アンギラ
アンティグア・バーブーダ
イギリス領ヴァージン諸島
エルサルバドル
キューバ
キュラソー島
グアテマラ
グアドループ
グレナダ
ケイマン諸島
コスタリカ
サン・バルテルミー島
サン・マルタン
ジャマイカ
シント・マールテン
セントクリストファー・ネイビス
セントビンセント・グレナディーン
セントルシア
タークス・カイコス諸島
ドミニカ共和国
ドミニカ国
トリニダード・トバゴ
ニカラグア
ハイチ
パナマ
バハマ
バミューダ諸島
バルバドス
プエルトリコ
ベリーズ
BES諸島
ホンジュラス
マルティニーク
メキシコ
モントセラト
オセアニア
アメリカ領サモア
ウォリス・フツナ
オーストラリア
合衆国領有小離島
北マリアナ諸島
キリバス
グアム
クック諸島
クリスマス島
サモア
ソロモン諸島
ツバル
トケラウ
トンガ
ナウル
ニウエ
ニューカレドニア
ニュージーランド
ノーフォーク島
バヌアツ
パプアニューギニア
パラオ
ピトケアン諸島
フィジー
フランス領ポリネシア
マーシャル諸島
ミクロネシア連邦
北アフリカ
アルジェリア
エジプト
チュニジア
モロッコ
リビア
南アメリカ
アルゼンチン
ウルグアイ
エクアドル
ガイアナ
コロンビア
サウスジョージア・サウスサンドウィッチ諸島
スリナム
チリ
パラグアイ
フォークランド諸島
ブラジル
フランス領ギアナ
ベネズエラ
ペルー
ボリビア
南アフリカ
アンゴラ
ザンビア
ジンバブエ
スワジランド
ナミビア
ボツワナ
マラウイ
南アフリカ共和国
モーリシャス
モザンビーク
レソト
インド洋地域
イギリス領インド洋地域
ココス諸島
コモロ
セーシェル
ハード島とマクドナルド諸島
フランス領南方・南極地域
マダガスカル
マヨット
モルディブ
レユニオン
南アジア
インド
スリランカ
ネパール
パキスタン
バングラデシュ
ブータン
東南アジア
インドネシア
カンボジア
シンガポール
タイ王国
東ティモール
フィリピン
ブルネイ
ベトナム
マレーシア
ミャンマー
ラオス
中央アフリカ
ウガンダ
ガボン
カメルーン
コンゴ共和国
コンゴ民主共和国
サントメ・プリンシペ
赤道ギニア
チャド
中央アフリカ共和国
ナイジェリア
ニジェール
ブルンジ
ルワンダ
中央アジア
ウズベキスタン
カザフスタン
キルギス
タジキスタン
トルクメニスタン
東アフリカ
エチオピア
エリトリア
ケニア
ジブチ
スーダン
ソマリア
タンザニア
南スーダン
西アフリカ
ガーナ
カーボベルデ
ガンビア
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ギニアビサウ
コートジボワール
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