マレーシアへの永住・海外移住【条件や費用など】|永住マップ

マレーシアへの永住・海外移住

海外移住する方法や費用、各国の条件など
マレーシアの永住・海外移住

マレーシアの基本情報

マレーシアへの永住を考えている方が、まず気にするのはその地域の治安です。

永住する際の条件や費用なども重要ですが、やはり、住むとなったら安全な地域が一番です。

永住マップでは、実際にマレーシアに住んでいる方の声と、移住する際に必要な条件や費用などを掲載しています。

海外移住を検討している方は、当サイトを参考にしてみてください。

人口(人) 31786000
面積(平方km) 329847
人口密度 84
通貨 リンギット
通貨単位 MYR

日本とマレーシアの物価比較

また、日本と海外では物価が違うことがほとんどです。

そのため、マレーシアへの移住した場合、物価がどのくらい違うのかを比較できるよう、様々なものの価格をまとめました。

食べ物/食料品

商品 現地価格 円換算価格 日本価格 対日本価格
卵(1個) 0.5MYR 16円 24円 67.9
牛乳(1L) 7MYR 243円 218円 111.4
牛肉(1kg) 47MYR 1630円 2620円 62.2
豚肉(1kg) 28MYR 973円 2260円 43
鶏肉(1kg) 11.9MYR 414円 1350円 30.6
じゃがいも(1kg) 4.3MYR 149円 316円 47.2
トマト(1kg) 5.7MYR 198円 673円 29.4
オレンジ(1kg) 7MYR 243円 498円 48.8
米(1kg) 7.8MYR 271円 396円 68.5
小麦(1kg) 9.5MYR 330円 237円 13.9
ビール(350cc) 5.8MYR 201円 189円 106.4
コーラ(350cc) 1.7MYR 59円 66円 89
ビッグマック(1個) 7.2MYR 250円 401円 62.4

交通/インフラ

商品 現地価格 円換算価格 日本価格 対日本価格
バス(初乗り) 2MYR 70円 210円 33.1
タクシー(初乗り) 6MYR 209円 730円 28.6
電話(公衆電話/1分) 0.1MYR 3円 20円 17.4

サービス

商品 現地価格 円換算価格 日本価格 対日本価格
液晶カラーテレビ 800MYR 27801円 48810円 57
乗用車 70000MYR 2432631円 3117431円 78
ガソリン(1L) 2.3MYR 80円 132円 60.6

マレーシアの永住者数

マレーシアへの永住を考えている方は、現在、マレーシアにどのくらいの日本人が住んでいるのか気になるのでは無いでしょうか?

そこで、長期滞在者数、永住者数などをまとめてみました。

長期滞在者数(人) 19713
永住者数(人) 1672
在留日本人総数(人) 21385

【体験談】マレーシアの治安は良いの?悪いの?

マレーシアに住んでいる方の声

の治安や評判

私が住んでいたところは、日本人街ではなく西洋人が多い街でした。少し駅から高台にあったので、比較的に治安は良かったと思います。ローカル人もいますが、駅前にショッピングモールがあり、少し行くととても有名な大きなショッピングモールもあり、子ども連れが多いため、治安も良かったと思います。タクシー移動がほとんどで、中には少し変な人もいますが、街自体の雰囲気は良かったです。

-クアラルンプールの治安について-

の治安や評判

世界でもトップクラスの治安の良さを誇る日本にはかないません。しかしながら、私は5ヶ月間滞在して身の危険を感じたことは殆どありません。その内の一件は、寂れたブロックに入り込んだときに野犬に追いかけられたこと、もう一件はコタキナバルの中心街で浮浪者のような男性にお金を求められたことです。私が住んだのはコタキナバルからバスで20分ほど離れたKing Fisherというブロックです。夜はガヤガヤしていますが、外をうろついても全然平気でした。私は夜中によくコンビニに買い物をしに行きましたが、何も危険な体験をしたことはありません。King Fisherは観光地ではありませんが、コタキナバル中心街は外国人訪問者も多いので、外国の方が一人で来ても危険に感じたり心細く感じることはないかと思います。

-コタキナバルの治安について-

の治安や評判

全体的な評価としては、アジアの中では中といったとろこでしょうか。街中は普通に歩けますし、何より一般市民は銃を所持できませんので、その点が安全であることの基本だと思います。ただ、ひったくりや強盗が多く、日本人の方も高級ショッピングモールで一瞬の隙をついて狙われたりする事件はあります。スマホを手に持ったまま道を歩くなどせず、人の多いところではスリに気をつけていれば、ある程度防げることだと思います。

-クアラルンプールの治安について-

の治安や評判

治安は非常に良かったです。それでも事件が全く生じないというわけではありません。6年間の滞在中、身近なところでひったくりや泥棒といった犯罪が何度か生じました。
また地元住民による車やバイクの運転が荒く、信号無視や交差点での事故によるトラブルを何度か見たことがあります。貧富の差が激しく、貧しい人が事故を起こした場合は「自分は悪くない」と言い張る傾向にあると感じました。

-ペナンの治安について-

の治安や評判

街の治安としてはひとりで出歩いても特に何かに襲われたりすることもありませんし、盗難等にあうこともありませんでした。
自分は被害にあったことはないのですが、ニュースなどでバイクからのバッグのひったくりがよくあるようで、バッグはきちんと道路側と違う方向に首にかける。あと最近あったのは子供同士のけんかが原因で学校に放火があり死亡者も出て大きく報道されました。
通常の生活をしている中では治安は全く問題ありません。
イスラム教ですが、警備が厳しいようでISの影響もここではありません。

-クアラルンプールの治安について-

の治安や評判

普通に治安は良いと思います。普通に生活していれば何も問題はありません。ただ、夜遅く女性1人で出歩いたりするのは、お勧めしないです。街自体が広くてゆったりしていて、簡単に人通りのいないところに行けたりするので、危険だと思います。また、マレーシアは、電車で席を譲ってくれたりと、比較的、親切な人が多い印象です。

-クアラルンプールの治安について-

の治安や評判

日本からの駐在員やその家族、観光客も多いので、一人で街中を歩いていても怖い思いをしたことはありません。
一人でタクシーに乗っても不当な料金を請求されたりしたことはありませんが、日本のタクシーと違い後部座席が自動で開くわけではなく、マレーシアではタクシーの助手席を自分で開けて運転手に行き先を伝えてOKが出たら、後部座席のドアを自分で開けて乗り込みます。クアラルンプールの空港・駅周辺は日本語表記も多く安心できます。

-クアラルンプールの治安について-

各国の移住条件や費用

北ヨーロッパ
アイスランド
オーランド諸島
グリーンランド
スウェーデン
スヴァールバル諸島およびヤンマイエン島
デンマーク
ノルウェー
フィンランド
フェロー諸島
西ヨーロッパ
アイルランド
アンドラ
イギリス
イタリア
オランダ
ガーンジー
ギリシャ
サンマリノ
ジブラルタル
ジャージー島
スイス
スペイン
ドイツ
バチカン市国
フランス
ベルギー
ポルトガル
マン島
モナコ
リヒテンシュタイン
ルクセンブルク
東ヨーロッパ
アゼルバイジャン
アルバニア
アルメニア
ウクライナ
エストニア
オーストリア
クロアチア
ジョージア
スロバキア
スロベニア
セルビア
チェコ
ハンガリー
ブルガリア
ベラルーシ
ポーランド
ボスニア・ヘルツェゴビナ
マケドニア共和国
モルドバ
モンテネグロ
ラトビア
リトアニア
ルーマニア
中東
アフガニスタン
アラブ首長国連邦
イエメン
イスラエル
イラク
イラン
オマーン
カタール
クウェート
サウジアラビア
シリア・アラブ共和国
トルコ
バーレーン
パレスチナ
ヨルダン
レバノン
北アメリカ
アメリカ合衆国
カナダ
サンピエール島・ミクロン島
中央アメリカ
アメリカ領ヴァージン諸島
アルバ
アンギラ
アンティグア・バーブーダ
イギリス領ヴァージン諸島
エルサルバドル
キューバ
キュラソー島
グアテマラ
グアドループ
グレナダ
ケイマン諸島
コスタリカ
サン・バルテルミー島
サン・マルタン
ジャマイカ
シント・マールテン
セントクリストファー・ネイビス
セントビンセント・グレナディーン
セントルシア
タークス・カイコス諸島
ドミニカ共和国
ドミニカ国
トリニダード・トバゴ
ニカラグア
ハイチ
パナマ
バハマ
バミューダ諸島
バルバドス
プエルトリコ
ベリーズ
BES諸島
ホンジュラス
マルティニーク
メキシコ
モントセラト
オセアニア
アメリカ領サモア
ウォリス・フツナ
オーストラリア
合衆国領有小離島
北マリアナ諸島
キリバス
グアム
クック諸島
クリスマス島
サモア
ソロモン諸島
ツバル
トケラウ
トンガ
ナウル
ニウエ
ニューカレドニア
ニュージーランド
ノーフォーク島
バヌアツ
パプアニューギニア
パラオ
ピトケアン諸島
フィジー
フランス領ポリネシア
マーシャル諸島
ミクロネシア連邦
北アフリカ
アルジェリア
エジプト
チュニジア
モロッコ
リビア
南アメリカ
アルゼンチン
ウルグアイ
エクアドル
ガイアナ
コロンビア
サウスジョージア・サウスサンドウィッチ諸島
スリナム
チリ
パラグアイ
フォークランド諸島
ブラジル
フランス領ギアナ
ベネズエラ
ペルー
ボリビア
南アフリカ
アンゴラ
ザンビア
ジンバブエ
スワジランド
ナミビア
ボツワナ
マラウイ
南アフリカ共和国
モーリシャス
モザンビーク
レソト
インド洋地域
イギリス領インド洋地域
ココス諸島
コモロ
セーシェル
ハード島とマクドナルド諸島
フランス領南方・南極地域
マダガスカル
マヨット
モルディブ
レユニオン
南アジア
インド
スリランカ
ネパール
パキスタン
バングラデシュ
ブータン
東南アジア
インドネシア
カンボジア
シンガポール
タイ王国
東ティモール
フィリピン
ブルネイ
ベトナム
マレーシア
ミャンマー
ラオス
中央アフリカ
ウガンダ
ガボン
カメルーン
コンゴ共和国
コンゴ民主共和国
サントメ・プリンシペ
赤道ギニア
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中央アフリカ共和国
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ニジェール
ブルンジ
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中央アジア
ウズベキスタン
カザフスタン
キルギス
タジキスタン
トルクメニスタン
東アフリカ
エチオピア
エリトリア
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ソマリア
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南スーダン
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ギニアビサウ
コートジボワール
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